バス遠足 Setia city mallからKL Sentralまで

2025.4.13

Setia City mallからKL Sentralまで、公共交通機関を使って、1日遠足をしてみた。

Setia City mall発9:08のバスに乗るために、バス停で待っていたが、バスが到着したのは、20分後の9:28。753バスに乗って、Hub Sksyen 2で降りる。750バスに乗り継ぎする場合は、Hub Sksyen 2で降りないで、終点Hentian Bandar Seksyen 14まで行ってもOK。

Hub Sksyen 2には、750バスが2台も休憩していて、5分くらいでバスの乗り継ぎができた。750バスに乗ってから、KL Sentralまでおおよそ40分くらい乗車。

帰りは、LRTレッドラインを使って、KL SentralからAsia Jayaまで乗車し、その後、750バスでHentian Bandar Seksyen 14まで移動。Asia Jayaで下車してから、750バス停まで5分くらい歩くので、乗り継ぎがよいとは言えない。

 

タクシーでKL Sentralまで行くと、おおよそ50RMかかるので、おおよそ五分の一の値段で公共機関を使っていけるけど、バスの乗り継ぎをすることを考えると、あまり使い勝手のいいものではないかな。

それに、バスが遅れるのはしかたないとして、バスが予定時刻より早く出発するなんて、ありえない。万が一に備えて、復路Hentian Bandar Seksyen 14バス停で、1時間くらい待機していたから無事に乗車できたけど、ぎりぎりに到着したら、次のバスまで4時間近く待たないといけなかった。

 

マレーシアのバス事情を知れて、楽しい遠足だった。

本日の往路

Setia City mall 9:08発753バス 料金3.5RM

Hub Sksyen 2 9:50ころ着

Hub Sksyen 2 10:00発750バス 料金4.1RM

Sentral  10:40ころ着

 

本日の復路

KL Sentral 12:45ころ発のLRT Kelana Jaya Line 料金2.7RM

Asia Jaya  13:00ころ着

PJ8 Tower 13:16発750バス 料金4.1RM

Hentian Bandar Seksyen 14 13:50ころ着

Hentian Bandar Seksyen 14 16:00発(のはずなのに、15:40には出発した)753バス

Setia City mall 16:40ころ着 料金4.1RM

バスに乗るためには、タッチアンドゴーカードが必要

750バスは20分間隔運行

753バスは1時間間隔運行

夕方の時間は、バス運行がないので、時刻表確認したほうがよい

バスアプリを使って、時刻表を確認できる。

subang jayaに行くには708バスを使う。708バスは1時間間隔運行

 

♯スランゴール

♯公共交通機関

マレーシア生活

雇用パスがやっと届いて、晴れて2025年3月12日現地採用スタート。

マレーシアの就労VISAは、雇用パスというカードを所持する形で、パスポートにスタンプをする等ではない。雇用パスは、パスポート所持と同じ役割があるので、雇用パスを持っていれば、パスポート所持しなくてもいいとのこと。

 

雇用パスが届いてから、カンボジアへ海外旅行。

マレーシアを出るときは、自動出国機で出国審査で時間がかかることなく、出国。

マレーシアに戻るときには、雇用パス提示、雇用証明書が必要という情報を入手したので、とりあえず準備しておいたが、マレーシアに戻るときも、自動入国機で入国審査で時間がかかることなく、入国できた。無事にマレーシアに戻れるか、ドキドキしていたけど、あっけなくマレーシア再入国できて、よかった。

タイ滞在時は、タイ出入国するのにいろいろと手間がかかっていたけど、マレーシアは海外へ行き放題だなと感じた。

 

今回の海外旅行はラマダン明けの連休中。マレーシア空港に午後9時半に到着してから、Grabタクシーがつかまらず、空港TAXIを利用。タクシー料金は連休価格となっていた。

マレーシア最高?

念願のマレーシア。

英語圏で英語で仕事できるけど、マレー語必要だわ。

英語ができる人は限られているし、生活言語はマレー語だから、マレー語が話せることは必須。

マレーシアはとっても都会。

ローカルマーケットない、きったないマーケットもない。

生活水準は日本と同じ。自炊したほうが、安いよ。

タイのアボガドスムージー、懐かしいな。

マレーシア最高?

念願のマレーシア。

英語圏で英語で仕事できるけど、マレー語必要だわ。

英語ができる人は限られているし、生活言語はマレー語だから、マレー語が話せることは必須。

マレーシアはとっても都会。

ローカルマーケットない、きったないマーケットもない。

生活水準は日本と同じ。自炊したほうが、安いよ。

タイのアボガドスムージー、懐かしいな。

タイで仕事を辞める時

タイで仕事を始める時の申請方法は検索できるけど、タイで仕事を辞める時のことはなかなか書かれていないので、タイで仕事を辞めた時のことを記録しておく。

 

タイで仕事をしている間、当然ながらワークパミットと滞在VISAの期間は同じ日付になる。様々な理由でワークパミット期間内に仕事を辞めることになると、ワークパミットを労働局に返却し、イミグレーションで滞在VISAを短縮する手続きが必要になる。仕事を辞めた日に、直ちにタイを出国しなければならない仕組み。

大学から、その説明がないまま、ワークパミット期間内に仕事を辞めた。大学はワークパミット期間を短縮手続き。ワークパミットが大学事務所になくても短縮可能。居住地だったイミグレーションに行ってVISAを短縮しなければいけないのが、すでに居住地を離れていたので、イミグレーションでの短縮処置をしないまま、20日間ほどバンコクに滞在。1日500バーツを払えば、解決するらしいけど、私のVISAは短縮処置していないので、VISAを見ただけでは不法滞在しているかわからない。

タイ出国時、ドキドキ💓だったけど、何事もなく出国できた。出国イミグレーションには、不法滞在外国人のための罰金徴収所もあったよ。

タイチェンライでの生活費2023年6月~2024年12月

タイではタイ北部の大学で日本語教師をしていた。

給与はタイバーツでの支給で、日本語を教える給与は、おおむねどの大学も同じだった。しかし、契約書に書いていた給与プラスαの給与をもらっていたので、かなりゆとりのある生活を送ることができた。このプラスαは何のお金かと聞いたが、大学職員のほとんどは英語ができないため、説明してもらえなかった。プラスαの給与は、契約書記載給与の半分ほどの金額だった。給与は基本給+住宅手当8000バーツ+プラスα。

 

大学近くの民間アパートで生活。家具付きアパートで学生利用が多いためか、シェアリングできるよう、ベッドが2つ置いてある広い部屋のアパートを賃貸。

チェンライで発生した100年に一度の洪水時にも浸水しなかったアパートなのだが、調理不可のアパートで、食事はテイクアウトを利用したり、外食が多かった。

(電気調理器を購入し、時々簡単な料理を作って、食べたけど・・・)

 

1か月平均生活費

住居費   3500バーツ(家具付きアパート)

水道費   100バーツ(一律)

電気代   300バーツ(平均)

Wifi代   0バーツ(Wifi付きアパートのため)

SIM代    270バーツ(平均)

ガソリン代 360バーツ(平均)

食費    9500バーツ(平均/外食、ビール代等含む)

雑費    920バーツ(平均/洗濯代等)

その他   360バーツ(平均/ジム利用料等)    

 

バイクを大学から借りて使用していたので、ガソリン代を月々負担。チェンライは交通量が多くない街で、日本と同じ左側通行なので、バイクを運転しやすい環境だった。BIGCへの買い物などGrabで移動するより便利だった。

チェンライはタイ北部に位置しているので、日中は暑いが、朝晩は涼しい時期がある。12月~1月付近は、朝晩は寒いときもあり、長袖必須地域。バイク移動時は、11月~2月は長袖着用必須。チェンライでの生活では、エアコンを使用しなかったため、電気代も少なくすんだと思う。さすがに暑い時期の4月は、エアコン使用したいと思ったが、それも一時で、エアコンなしで、扇風機生活を通した。

 

チェンライには、退職した年配の男性が多く滞在しているという印象。

過ごしやすい気候で、バンコクほどうるさくないので、過ごしやすい街だから、ゆっくり過ごすにはよいところ。

ただし、12月~3月ころは、PM2.5が発生し、人によっては注意が必要。私も抗アレルギー薬を飲む羽目になった。PM2.5は近隣国の野焼きが影響しているとのことで、タイ国内で解決できない案件かと思う。

 

タイチェンライでは、病院、銀行、役所、イミグレーションも英語が通じず、タイ語ができないと生活は不便。

口座開設した県で銀行ATMから引き出しすると手数料がかからないけど、他の県の銀行で引き出しすると、手数料15バーツかかる。他の県の銀行で預け入れしても手数料がかかるらしいが、私はやってないので、不確か。

タイバンコクは、日系病院、日系スーパー、日系美容院が多数あり、タイ語ができなくてもある程度生活できるのではないかというイメージ。

 

タイチェンライは、もともと少数民族が多く、その多くは昔中国から渡ってきた民族なので、外見は日本人とあまり変わらない人が多い。そのため、外を歩いていても、外国人のように見られにくいので、街に溶け込みやすいと思う。

 

♯タイチェンライ

♯生活費

 

HUAHINからスワンナプーム空港へ

ホテルからRRCバスターミナルまでGRABで125バーツ。

予約していないバスに乗りたいときは、50バーツ払うとバスに乗れる。

年末年末は、タイ国内航空券も高くなるので、タイ国内の移動は日本並みに高くなる。HUAHINからスワンナプーム空港までの移動も予約するべき。

♯フアヒン

♯スワンナプーム空港